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tumblrについて徒然に

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R.I.P to SSR そしてtumblspadeへ

おーつね尊師曰く

「ネットのアマゾン秘境みたいだな」

と云われた「Solid-State Reblogger」というサイトが有りました

これは何かといえばTumblrのDashboardの情報を極限迄削りとりコンテンツだけを表示するというDashboardへの没入感を加速し真のDashboardジャンキー向けのエッジーなWebApだったのです

ちなみに運用環境がかなり微妙で度々404行方不明になることでまさにネットの秘境を冠するに相応しいものでした

http://goldenhind.tumblr.com/post/20465692356/solid-state-reblogger

ところが最近アクセスすると…

あぁ…SSR…死んでしまうとは情けない…

R.I.P to SSR

しかし…SSRの魂は死んでいなかった

SSRは新たにChrome拡張となって蘇ったのです

https://chrome.google.com/webstore/detail/tumblspade/cnolcmmbbbmdhpiogoefdfnbmhdfigle?hl=ja

早速インスコしてTumblr電脳空間にダイブしましょう

1 year ago

June 11, 2013
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タンブリスタ達の終わらないパーティ

普通ウェブサービスって最初エッジな人が集まって面白いことしてそのうち乗っかりたいだけの人が寄ってきて多数になって…ウダウダみたいな栄枯盛衰がよく言われる

Tumblrはどうだろう

Tumblrってその乗っかりたい人が寄ってきたのはいいけどどう面白がったらいいか分からなくて
そもそもそんな人達が数に任せてプレゼンスを示せるアーキテクチャにもなってなくて
なんだか此処じゃないぞ感に気付いて
あるものは去りあるものは面白がり方を見つけて楽しめる人にジョブチェンジして
今は相変わらず楽しめる人だけが残ってる印象があって稀有な状況だと思う
それがタンブラーの魅力の永続性の一つの理由なんじゃないけなと思ったりしますね

1 year ago

February 9, 2013
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PCブラウジングTumblrインタフェイスはもうこれでいいんじゃね?

素肌のDashboardだと効率が悪いということで様々なツールが登場してTumblring Experienceを高めてきた

かつてFirefoxでグリモンいれて云々がまたFirefoxが重くてどうのとか困ってた頃にChromeに拡張が登場して捗るようになったのも時は流れて

いまはそんなAddonとかもういらないんじゃないというツールが現れてTumblrを主戦場に後数年は戦えそうです

・リブログマシーン

http://reblog.machine.mamemomonga.com/

読み込みの速さに定評のあるWebApすね

ENDLESS SUMMERな20Postランダム読み込みもある

最近はiPad Retinaにも対応してiPadで使えるのが熱い

iPadで読み込むとインタフェイス部分の配置を変えられてなんて便利なんでしょう

Postの時間も表示されてこれもかゆいところに手が届いてる感じ

・SSR (Solid-State Reblogger)

http://ssr.minidns.net/

後発のリブログマシーンLikeなWebAp

こちらはスパルタンなTumblristに向けたトンガッたインタフェイス

特徴はコンテンツ以外に無駄な情報は極力排除されている点

画面にはコンテンツのみ 画像ならば画面全体に自動拡大表示

フォロワー?ハァ?Notes?ハァ??コメント?ハァ??

んなもんTumblrにはいらねぇよ!ってモヒカンなコアTumlristにお薦めです

何れのWebApもsinceIDてのを使って API制限なにそれ?美味しいの? な感じで無限掘りがTumblr界のトレンドな感じです

便利なんで使ってみると良いと思います

2 years ago

April 24, 2012
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【殴り】情報流通プラットフォームとしてのTumblr考察【書き】

Tumblrの情報流通プラットフォームとしての側面を考察したい

・たぶん要点

1.有意志マシン化情報ルーティング

2.マシン的加速度

3.情報ドリブン

(※書きなぐり→めんどくさくなって投下 のため読みにいことに留意)

Tumblrで 誰がFollowしてくれない とか してくれる とか しない とか非常に面白い

Tumblrは情報ルーティングを感情をもった人間がやることで人間特有の感情や感覚、他者との多元的な関係性の中で情報伝達ルートが変容するのが面白い

数年前から提唱され続けているセマンティックWEBでマシン理解可能なメタを用意し、それをベースにマシンが情報ルーティングするような世界も予想されていたのだがTumblrはそれを人間がやっている

これは検索で言えば初期の人間による登録と精査のモデルがマシンによるアルゴリズムで自動化されそしてソーシャルな人間関係に基づいた検索へと移行しつつある様相とは異なる

情報の流通が初期はRSSによる収集側の登録によるプッシュからセマンティックWEBをベースとしたマシンによる情報プッシュを飛び越えて人間がプッシュする形態になっている

Tumblrが面白いのはソーシャルグラフベースの情報流通プラットフォームを用意したらブラウザ拡張やiPhoneAppやWebApなど人間がルーティングする情報を選別するタイムラグを極小化するインタフェイスが登場したことだ

これにより人間がより人間の限界に近づいて情報ルーティング可能となった

その限界近似でルーティングする人間を多数集フォローすることでマシンが提供するルーティングに匹敵する情報受信を可能としたことだ

かつマシンには存在し得ないそこには意思や感情や、マシン化した人間間の常に変容する関係性が内在することになった

このことが意味するのは情報の流通という事象が最早当初の想定を外れ新たな局面に向き合っているという現実である

FBにもTwにも情報をルーティングする機能はある

情報流通の手段としてTumblrと似たような使い方も可能ではある

しかしながらTumblrが特異であるのは 「受容可能情報量」 と 「受容限界速度」 にあるといえる

それを可能としたのがDashboardカスタマイズのjkt革命である

「単にできる」 と 「速度と量を伴ったできる」 は全く異なるということに留意すべきである

またTumblrのDashboardのインタフェイスそれ自体にも注目すべき点がある

例えばFBと比べてみれば一目瞭然なのは無関係な情報量の多少である

流通の主である情報以外の情報がFBには多い

Tumblrでは主になる情報以外は非常に少ない

この点を注視する言説が稀なことは誠に不可思議であると以前より感じていた

情報はそれ自体以外のノイズが少なければ少ないほど研ぎ澄まされる

雑踏の中で聞く音楽と静寂の中で聞く音楽が果たして同じに聞こえるだろうか

そういう意味でTumblrはWEB上に展開された人間がマシン化した世界を体現する加速的情報ドリブンプラットフォームであると自分は考える

2 years ago

February 23, 2012
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Tumblrと著作権課題についての考察

先日のDavid来日公演で幸運にも質問の機会を頂戴し、色々思ってた中でやはりかなり気になるコピーライトイシューについて考えを一般論として聞いてみた

Davidの回答は要約すると

・国毎の法的な状況にあわせて対応する日本向けに何か検討はまだしていない

・著作権侵害の親告があれば適宜削除対応している

・アメリカではコンテンツ広がってくれるのでウエルカムに受け入れられている

こんな感じだったと記憶している

回答としては無難というか具体的なソリューションはなかった

もちろん著作権課題は簡単ではなく厳格な法運営下であればReblogのような行為は転載でしかなく法的には違法と言え、それに対して具体的な解決のためのソリューションは簡単には見つからない

ただ幾ら講演の限られた時間内での回答とはいえ、少し期待はずれではあった

特に最後のアメリカではうんたらは中学生でも思いつくような話で実際アメリカで問題が全く皆無かといえばそれはないだろう

(ここは完全な裏取りまでできていないが以前4chからの攻撃を受けた元々のいざこざはコピーライトイシューであったと認識している)

講演後自分の中でも長年モヤモヤしていたこの問題に対して多少なりともソリューションになりそうな思考を纏めてみたいと思ったのが本Postの意図

2つ考えてみた

一つは著作権者にメリットを啓蒙する仕組みの提供

コンテンツの広がりを強調して著作権者にメリットを理解してもらうならそれ相応の努力が必要

広がるのは著作権者も嬉しいでしょ?そう言ってる人もいるし

なんてフワッとした話だけじゃなくて

もっと具体的に著作権者がメリットを実感できるよう、著作権者に対して広がりを可視化してマーケティングデータとして提供するオプションを提供するのはどうか

どういうアカウントがオリジナルPostをしたのか、ソーシャルグラフのどのクラスタに広がったのか、ハブになったアカウントはどれか

それらアカウントへ簡単にアクセスする手段が提供されてもいい

マニタイズに繋がる可能性もある

もっと踏み込めば具体的に著作権者にインセンティブが落ちる仕組みが望ましい

この世界は、日本でいえばGrow!や最近話題のGumboardなど動きがあるがTumblrがそこに手を出すか

もしくはそれら企業とアライアンスの形になるか

考えはあるがまだ固まっていないのでまた機会があればOutputしたい

他方は著作者にネガティブな側面

著作権者の望まない転載については親告に応じて迅速に対応するのは勿論Tumblristに表ページを非公開にするオプションを提供すべき

常日頃表ページは著作権に絡む揉め事の原因になる可能性があるので個人的にはなくてもいいかなと思ってるしより深刻にリスクを考える人はこのオプションを利用するだろう

他にもより効果的で実践的なソリューションもあり得ると思う

ただ本質的には著作権のスキーム自体が変わらなければなんの解決にもならない

そのためには具体的な政治的活動、ロビー活動が必要でその日本国内における活動をTumblrに期待するのは無理があるのではないかとは思うが

終わり

2 years ago

February 15, 2012
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【ただの】Tumblr Founder God David Karpが緊急来日した件【日記】

過日2012年2月14日

Tumblr Founderであり我らがGod David Karp氏が来日した

てゆーか緊急来日すぎるだろjk

情報をキャッチしたのが2月10日ぐらい

予定調整間に合わねぇよ

どんだけ緊急なんだよ お前は緊急来日したがる超能力者か!!

なんとか都合をつけて講演に参加

現れた実物のHolly Godはそれはもうカッコイイ

インナーの赤黒チェックのネルシャツにアウターにグレーのパーカー

キャ━━━━(゚∀゚)━━━━!!カッコイイ!!

見た目の印象は(ギーク/2+ナード/2)*イケメンって感じ

結論はイケメン!

講演は始まったんだけど前半からずっとTumblrの基本の話

なげぇよ そりゃわかってんだよ

やっとお待ちかねの質問タイム

この時点で自分次の打ち合わせでタイムリミット10分

めちゃめちゃ張り切ってハイハイ手挙げてたら最初別の人指名しようとしてたけど指名してくれた!!

当てられるまで何質問するか 聞きたいことは一杯あって整理されてなかったしテンパってたし

取り敢えず一番気になるコピーライトイシューについて聞いてみた

ここは改めて書きたいけど要は想定の範囲内の回答で ですよねぇ 的な

もっと突っ込んでディスカスしたかったけど他の人もいたし時間切れで泣く泣く退席…

その後仕事が立て込んで終わったら22時帰宅して落ち着いて23時

MBA立ち上げてTumblrでもするか…と思ったら

DavidMeetUpってなんだよ!?

しかも未だやってんのかよ!!!

iPhoneの電池切れたので全然気づかなかった…

結局ak氏がTwCasしてくれてproto氏がサイン貰ってくれて

会えなかったのは無念すぎるが皆様の御好意で家でテンションMaxでした

メッセージ付きサインは家宝に致します

以上なんですけどね

あまりに悔しくて…でもテンション上がったので柄にも無く日記書いてしまいました

Davidまた日本に来てくれ!!じゃなきゃNYいっちゃうぞ!!!

Heil Hitler Tumblr

Holly God David Karp

2 years ago

February 14, 2012
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アカウント名(特にTwitter)って重要ですよね

実名・匿名論争に通じる話し

最近、Twitterの浸透度合いがハンパなく、例の脚本家がフルボッコにされたドラマの影響などで益々Twitterのユーザ数が拡大してるようです

初めて有った人と連絡先を交換する際や、久しぶりな人と会った際なんかにメールアドレスや携帯番号を交換するのが面倒でTwitterのIDで連絡先を交換する機会が増えてます

そこで困るのがTwitterのアカウント名です

自分のTwitterアカウント名はTumblrアカウント名と強く関連付けされているため、これがまたふざけたアカウント名になってるんです

記号的な匿名でも無くどちらかというと厨二なアカウント名でイタタタ・・・的な

Twitterアカウントを教えるたびに訝しがる相手にまずTumblrの説明とアカウントを作った経緯(大した経緯ではないのですが・・・)を説明しなければなりません

ネット界隈の方に説明するならまだしも、ライトユーザに説明するにはもうなんというか辛いものがあります

しかし。既にTwitterのTweet数は5,000を超え、Followerも700位はあり大切なFollowersですので今更新規に作り直すのもなんですし、複垢という選択肢もありますが不精な自分が複垢の運用ができるとも思えず・・・

今後この傾向が更に拡大していくと非常にまずいことになるのではとひしひしと危機感を募らせています

以前、実名匿名に関しては以下のエントリーを書いたのですが、まぁ要約すればネット上のアイデンティティを実名にして真面目にネット活動していないと社会から怪しまれますよ、ということです

いつか匿名は社会に殺される

そこでまだ遅くない方々には是非実名もしくはそれに近しいアカウント名で特にTwitterを利用することをストロングリコメンドします

別に実名でネット活動したからといってちょっとエログロTweetしたからってよっぽどのことがなければ、これからのストリームWEB時代では見咎められることはありません

仮に見咎められたとしても、まぁ素直に謝罪するなり取り消すなりしておけばいいのです

是非自由な実名活動をエンジョイしてください

自分は・・・どうしよう・・・

4 years ago

April 25, 2010
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【自問】Tumblrに飽きる日はいつかくるのか【自答】

先日2008年アルファブロガー注目のWEBサービス、なるPostが流れていました

2008年とは随分昔ですがotsuneさん他がTumblrを注目サービスとしてあげておられて、自分はこの頃Tumblrを始めたんだなぁと昔に思いを馳せたわけですが

そのPostのReblogコメントの中で、「Tumblrはこのままだと飽きる」「Tumblrに飽きるってことはネットに飽きることだな」というやり取りがありました

さて私もTumblrを初めて早2年を迎えようとしているのですが、Tumblrに飽きる、Tumblrをやめてしまう日はいつかくるのでしょうか

「Tumblrに飽きる=ネットに飽きる」というのはつまりTumblrがネットで取り扱われている事柄で構成され、ネットのまとめ、コンテンツの良いとこ取りだ、という考えに立脚していると思います

例えばネットが規制されてそこで流れる情報の多様性が失われたりすれば必然Tumblrに流れてくるPostも多様性が失われます。そんな状況でも無い限りTumblrは飽きない、Tumblrの魅力の永続性を暗に主張しているわけです

しかし、実際にはそうとも限らないと思います

ネットが規制される可能性があるからではありません

その理由、Tumblrに飽きる(魅力が失われる)可能性としてそこに参加する人々の多様性が失われた時、Tumblrはその輝きを失い結果として既存ユーザに飽きられてしまうかもしれません

その兆候は今もあると思います。Tumblrに流れるPostは必ずしもネットの多様性をそのまま体現しているとは思えません。これはもちろんFollowしているユーザによるので主観でしかないのですが、現実に女子高生クラスタは手薄でしょうし団塊クラスタも微妙だと思われます

Tumblrのツールとしての敷居の高さが、ネットサービスにそれほどアクティブではないクラスタを遠ざけていると考えます

また、ネット世界でTumblrが話題になった時期はTwitterと一緒に取り上げられたりもしていましたが、結局その後特に一般層にリーチすることもありませんでした

立ち返って、「Tumblrがこのままだと飽きる」というコメントはつまり参加ユーザ層の固定化と新陳代謝の低さに起因してTumblrの魅力が漸減している、ということを指しているのではと思われます

さて、私にTumblrに飽きる日は来るのでしょうか

個人的にはTumblrの現状には満足していますしその魅力は全く失われていませんが、もう少し多様なユーザが参加して欲しいなぁと思っています

さもなくば、やがてその魅力も色あせていくことでしょう

だれか珍しいクラスタのアカウントをご存知でしたら是非お教えください

4 years ago

March 28, 2010
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いつか匿名は社会に殺される

刺激的なタイトルで書いてみたくなりました

毎年毎年飽きもせず論争が起こる実名VS匿名論争ですが
まぁ所謂ネット上での活動を実名ですべきか匿名ですべきか
皆さんご存知の恒例のネタなわけです

この論争の火蓋を切るのは匿名にアホな煽りくれられた実名有名人だったりして
声が大きくアテンションを集めているブロガー達が入り乱れて論争が巻き起こるわけですね
最終的には実名でも匿名でもいいじゃん的なオチで落ち着いたり、いつの間にか議論が明後日の方向に飛んでいたり、まぁ最終的には結論も無くいつの間にか終了するのが通例だと認識しています

まぁそれはそれとしてネット風物詩的なものとしてウォチャー的にはそれなりに楽しいわけですが

先日Tumblrをみていて思ったのは
「いつか匿名という存在でネット活動する人間は認められない社会がくる」のではないか

つまり

「いつか匿名は社会に殺される」のではないか
ということなんです

それを想起させたのは、あるPostが契機でした
「会社の面接で被面接者をウェブサーチするような活動がまだまだ行われていない」
「実名でサーチしたらmixiでの恥ずかしいPostが晒されてて面接で落とされた」
「ウェブ上での活動が社風に合わない、人格を疑われる」
というようなPost群でした

これだけ個人がネット上で活動することが当たり前になってくれば、
実名でサーチした結果、本人のネット活動の結果が全く見つからないというのはかえって怪しいということです
その人間はネット上で価値のある活動を行えていない、だけでなく匿名で何かしらマトモでない活動をしているのではないか
エロ画像サイトを作っているかもしれない、他人を誹謗中傷しているかもしれない、反社会的な活動をしているかもしれない

つまり、実名でネットに現れていないということイコール実名で出来ないような活動を行っているのでは、という疑念を抱かれてしまう可能性が生じるということです
また、仮にそうではないとすれば、今時ネットで生産的かつ社会的かつ知的活動も行えない人間である、とレッテルを貼られる可能性があるということです

そのような社会情勢になれば、結果として実名活動を社会から強要されることとなるのではないでしょうか
また、これだけ個人の情報発信のハードルが下がると内容と共に量にも着目されると思われます
すると実名と匿名の両方でネット活動することもままならなくなります
社会的なネット上パーソナリティを偽装するため、たまに実名で活動していたとしてもその量が不十分と認識されれば、別に匿名で良からぬことを行っているのではないか
そんな風にまた疑念を生じさせる事になる可能性もあり得ます

ということで、そう遠くない将来我々は実名でネット活動をせざるを得ないことになるのではないのではないでしょうか
なんとも息苦しい世の中で私は嫌ですけどね

以上、Tumblrと何の関係もないPostでした

4 years ago

March 2, 2010
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今更だがTomblooのEvernote連携が素晴らしい件~EvernotBotが欲しくなってきた~

ほんとに今更ですがTomblooのEvernote連携が素晴らしいです

Tomblooが以前のバージョンアップでEvernoteと連携した結果、ReblogしたQuotePostがどんどん自分のEvernoteに保存されていくのが楽しい

最初は右クリックPostしたQuoteだけが保存されるのかと思いきやReblogPostもされるので既にEvernoteのEntry数は1,000を超えました

どんどん増えるEntryがまるで育てゲーのような感じでモリモリ大きくなっていく

これは素晴らしいデータベース 知識の外部保存アーカイブとしてEvernoteがまた一歩抜きん出た印象

ここまで大きくなると、アクセスしたい物好きな人には是非開放したいところです

@でキーワードを投げるとEvernoteのアーカイブ検索結果をReplyで返してくれるTwitterBotとかあると他の人もアクセス可能になるので便利なんじゃないかなぁと思いました

4 years ago

February 18, 2010