【恐怖】35歳すぎて結婚できる男は3%(日刊SPA!) - livedoor ニュース
ノーチャンス!
(via tnoma)ノーチャンスなので、二次元に行きます!
(via ipodstyle)
一言でいえば、私の市長として実行した改革が、既得権益や利権を奪われた人びとの恨みを買い、その報復としてバッシング記事が仕掛けられたということだ。私のイメージダウンを図り、政治生命を絶とうとしたのだ。
一連の報道を受け、横浜市議会でやり玉に挙げられたが、私は相手にせず、出版社を相手取った名誉毀損裁判を起こした。ありもしない女性問題で議会の進行を遅らせたくはなかったからだ。少なくとも係争中は黙秘できるし、裁判で真相が明らかになれば議会で追及されることもなくなる。「全ては裁判で明らかになる」と表明し、粛々と市長職をこなした。それが私なりの反撃だった。
そして、最初の報道から約3年が過ぎた2010年10月、特に悪質だった3つの記事(強制わいせつ疑惑、公金横領疑惑、市長公務の放棄疑惑)について「こうした事実はない」と裁判で認められた。さらに、「私と結婚の約束をしていたのに裏切られた」として元ホステスの女性から慰謝料を請求された裁判でも、交際の事実がないとして訴えが棄却された。
これで晴れて潔白が証明されたわけだが、読者の中には「そうはいっても、つけいられるような事実があったんじゃないか?」と詮索する向きもあるかもしれない。「火のないところに煙は立たず」という言葉もある。しかし、実際にそうした事実はない。
私を陥れようとする者たちの狙いは、一時的にターゲットを貶(おとし)めることであって、事実であるかどうか、裁判で勝つか負けるかなど関係がないのだ。
328 :名無しさん@涙目です。(東海地方):2011/12/12(月) 14:14:19.53 ID:D+46qGS4O
きずなw
被災地の事を考えずに水を買いに走った東京都民と被災者の間に
どんな絆が生まれたんだよ
救えぬ偽善者。
704 :名無しさん@涙目です。(新疆ウイグル自治区):2011/12/12(月) 14:28:18.15 ID:d611NFN30

775 :名無しさん@涙目です。(家):2011/12/12(月) 14:31:51.75 ID:TKO/B2JD0
»704
絆(笑)
797 :名無しさん@涙目です。(家):2011/12/12(月) 14:32:45.36 ID:Q3AUyhCK0
»704
がんばろう日本(笑)
実名・匿名論争に通じる話し
最近、Twitterの浸透度合いがハンパなく、例の脚本家がフルボッコにされたドラマの影響などで益々Twitterのユーザ数が拡大してるようです
初めて有った人と連絡先を交換する際や、久しぶりな人と会った際なんかにメールアドレスや携帯番号を交換するのが面倒でTwitterのIDで連絡先を交換する機会が増えてます
そこで困るのがTwitterのアカウント名です
自分のTwitterアカウント名はTumblrアカウント名と強く関連付けされているため、これがまたふざけたアカウント名になってるんです
記号的な匿名でも無くどちらかというと厨二なアカウント名でイタタタ・・・的な
Twitterアカウントを教えるたびに訝しがる相手にまずTumblrの説明とアカウントを作った経緯(大した経緯ではないのですが・・・)を説明しなければなりません
ネット界隈の方に説明するならまだしも、ライトユーザに説明するにはもうなんというか辛いものがあります
しかし。既にTwitterのTweet数は5,000を超え、Followerも700位はあり大切なFollowersですので今更新規に作り直すのもなんですし、複垢という選択肢もありますが不精な自分が複垢の運用ができるとも思えず・・・
今後この傾向が更に拡大していくと非常にまずいことになるのではとひしひしと危機感を募らせています
以前、実名匿名に関しては以下のエントリーを書いたのですが、まぁ要約すればネット上のアイデンティティを実名にして真面目にネット活動していないと社会から怪しまれますよ、ということです
そこでまだ遅くない方々には是非実名もしくはそれに近しいアカウント名で特にTwitterを利用することをストロングリコメンドします
別に実名でネット活動したからといってちょっとエログロTweetしたからってよっぽどのことがなければ、これからのストリームWEB時代では見咎められることはありません
仮に見咎められたとしても、まぁ素直に謝罪するなり取り消すなりしておけばいいのです
是非自由な実名活動をエンジョイしてください
自分は・・・どうしよう・・・
先日2008年アルファブロガー注目のWEBサービス、なるPostが流れていました
2008年とは随分昔ですがotsuneさん他がTumblrを注目サービスとしてあげておられて、自分はこの頃Tumblrを始めたんだなぁと昔に思いを馳せたわけですが
そのPostのReblogコメントの中で、「Tumblrはこのままだと飽きる」「Tumblrに飽きるってことはネットに飽きることだな」というやり取りがありました
さて私もTumblrを初めて早2年を迎えようとしているのですが、Tumblrに飽きる、Tumblrをやめてしまう日はいつかくるのでしょうか
「Tumblrに飽きる=ネットに飽きる」というのはつまりTumblrがネットで取り扱われている事柄で構成され、ネットのまとめ、コンテンツの良いとこ取りだ、という考えに立脚していると思います
例えばネットが規制されてそこで流れる情報の多様性が失われたりすれば必然Tumblrに流れてくるPostも多様性が失われます。そんな状況でも無い限りTumblrは飽きない、Tumblrの魅力の永続性を暗に主張しているわけです
しかし、実際にはそうとも限らないと思います
ネットが規制される可能性があるからではありません
その理由、Tumblrに飽きる(魅力が失われる)可能性としてそこに参加する人々の多様性が失われた時、Tumblrはその輝きを失い結果として既存ユーザに飽きられてしまうかもしれません
その兆候は今もあると思います。Tumblrに流れるPostは必ずしもネットの多様性をそのまま体現しているとは思えません。これはもちろんFollowしているユーザによるので主観でしかないのですが、現実に女子高生クラスタは手薄でしょうし団塊クラスタも微妙だと思われます
Tumblrのツールとしての敷居の高さが、ネットサービスにそれほどアクティブではないクラスタを遠ざけていると考えます
また、ネット世界でTumblrが話題になった時期はTwitterと一緒に取り上げられたりもしていましたが、結局その後特に一般層にリーチすることもありませんでした
立ち返って、「Tumblrがこのままだと飽きる」というコメントはつまり参加ユーザ層の固定化と新陳代謝の低さに起因してTumblrの魅力が漸減している、ということを指しているのではと思われます
さて、私にTumblrに飽きる日は来るのでしょうか
個人的にはTumblrの現状には満足していますしその魅力は全く失われていませんが、もう少し多様なユーザが参加して欲しいなぁと思っています
さもなくば、やがてその魅力も色あせていくことでしょう
だれか珍しいクラスタのアカウントをご存知でしたら是非お教えください
刺激的なタイトルで書いてみたくなりました
毎年毎年飽きもせず論争が起こる実名VS匿名論争ですが
まぁ所謂ネット上での活動を実名ですべきか匿名ですべきか
皆さんご存知の恒例のネタなわけです
この論争の火蓋を切るのは匿名にアホな煽りくれられた実名有名人だったりして
声が大きくアテンションを集めているブロガー達が入り乱れて論争が巻き起こるわけですね
最終的には実名でも匿名でもいいじゃん的なオチで落ち着いたり、いつの間にか議論が明後日の方向に飛んでいたり、まぁ最終的には結論も無くいつの間にか終了するのが通例だと認識しています
まぁそれはそれとしてネット風物詩的なものとしてウォチャー的にはそれなりに楽しいわけですが
先日Tumblrをみていて思ったのは
「いつか匿名という存在でネット活動する人間は認められない社会がくる」のではないか
つまり
「いつか匿名は社会に殺される」のではないか
ということなんです
それを想起させたのは、あるPostが契機でした
「会社の面接で被面接者をウェブサーチするような活動がまだまだ行われていない」
「実名でサーチしたらmixiでの恥ずかしいPostが晒されてて面接で落とされた」
「ウェブ上での活動が社風に合わない、人格を疑われる」
というようなPost群でした
これだけ個人がネット上で活動することが当たり前になってくれば、
実名でサーチした結果、本人のネット活動の結果が全く見つからないというのはかえって怪しいということです
その人間はネット上で価値のある活動を行えていない、だけでなく匿名で何かしらマトモでない活動をしているのではないか
エロ画像サイトを作っているかもしれない、他人を誹謗中傷しているかもしれない、反社会的な活動をしているかもしれない
つまり、実名でネットに現れていないということイコール実名で出来ないような活動を行っているのでは、という疑念を抱かれてしまう可能性が生じるということです
また、仮にそうではないとすれば、今時ネットで生産的かつ社会的かつ知的活動も行えない人間である、とレッテルを貼られる可能性があるということです
そのような社会情勢になれば、結果として実名活動を社会から強要されることとなるのではないでしょうか
また、これだけ個人の情報発信のハードルが下がると内容と共に量にも着目されると思われます
すると実名と匿名の両方でネット活動することもままならなくなります
社会的なネット上パーソナリティを偽装するため、たまに実名で活動していたとしてもその量が不十分と認識されれば、別に匿名で良からぬことを行っているのではないか
そんな風にまた疑念を生じさせる事になる可能性もあり得ます
ということで、そう遠くない将来我々は実名でネット活動をせざるを得ないことになるのではないのではないでしょうか
なんとも息苦しい世の中で私は嫌ですけどね
以上、Tumblrと何の関係もないPostでした